2025年11月13日

ウラナミシジミ

蝶8574.JPG

東京では冬の気温が低いため越冬できないそうですから
見られるのは あともう少しかな。

花8529.png

これはヒマワリの一種ですが晩秋まで咲いています。

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ラベル:チョウ ヒマワリ
posted by miya at 12:45| Comment(12) | 花・植物・昆虫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご訪問しました。
Posted by arashi at 2025年11月13日 16:51
ウラナミシジミ、少しでも美味しい蜜を吸って長く生きてほしいですね。
植物園に行くとよく蝶に出会いますが、近所の公園の花壇では蝶を見かけなくなってきました。
冬が近づいているんですね。
ヒマワリの黄色は今の季節はあったかい感じがしていいですね^^
Posted by まりねこ at 2025年11月13日 18:18
ウラナミシジミも思い切り蜜を吸って最後のお勤めでしょうか。
寒い東京では成虫は生きて行けないのですね。早く蛹になって春になったら成虫になるのかな?
それとも暖かい場所に移動してお勤めするんでしょうか?
色々なチョウがいて生態が違うので面白いですよね。
Posted by 信徳 at 2025年11月13日 19:11
ウラナミシジミは東京では冬を越せないのですか。
短い命精いっぱい生きてほしいですね。そんな話を聞いてしまうと蜜を吸う姿もいとおしいですね。応援です。
Posted by かるきち at 2025年11月13日 22:08
ウラナミシジミが黄色い花によく似合ってます
Posted by kenji-s at 2025年11月14日 10:02
 花の蜜を吸うウラナミシジミの背景が気に入りました。明るいレンズを使っての撮影のようで花の暈けもいいですね。
Posted by イングレス at 2025年11月14日 12:23
arashiさん

ご訪問、ありがとうございます。

Posted by miya at 2025年11月15日 11:19
まりねこさん

寒くなってくると段々蝶に出あう機会も減ってきますね。
暖かい日もありますが冬のように寒くなる日も出てきました。
冬になると蝶も花も少なくなって寂しくなってしまいますね。
Posted by miya at 2025年11月15日 11:21
信徳さん

西日本ではほぼ1年中見られる蝶で
夏から秋にかけて世代を重ねて数を増やしながら北上を続け
萩満開の季節に関東にたどり着く。
しかし上京してきたウラナミシジミは最後は寒さで死滅してしまうのです。
Posted by miya at 2025年11月15日 11:32
かるきちさん

蝶も種類によって違うようですが
ウラナミシジミは東京の寒さに耐えられず死んでしまうそうです。
今のうちに美味しい蜜をいっぱい吸ってほしいですね。
Posted by miya at 2025年11月15日 11:35
kenji-sさん

ウラナミシジミが黄色い花でモデルになってくれました。
かわいい横顔でした。
Posted by miya at 2025年11月15日 11:38
イングレスさん

実を言えば蝶の目にピントを合わせるのに必死になっています。
そんな状況で撮った一枚です。
Posted by miya at 2025年11月15日 11:44
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