江戸東京たてもの園では現地保存が不可能な文化的価値の高い歴史的建造物を移築し
復元・保存・展示し、貴重な文化遺産として次代に継承することを目指しています。
一番上の写真の中央の建物、武居三省堂(明治初期創業の文具店)の内部です。
「千と千尋の神隠し」で、釜爺が働くボイラー室のモデルになったと言われています。

場所が変わって、こちらは仕立屋です。

1879年(明治12)に文京区向丘1丁目に建てられた町屋で
内部は大正時代の仕立屋が再現されています。
昔懐かしい下駄に格子戸の影がくっきりと。

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ラベル:江戸東京たてもの園


江戸東京たてもの園があるんですね
貴重な建物ですね
昔の暮らしが良く分かりますね
下駄と影を旨いこと映されていますね
流石名人ですね
確か小金井公園に引っ越してきたと記憶していますが小金井まで遠征されて来たのですか、ご苦労さんです。
3枚目の写真は、千と千尋の神隠しのボイラー室のモデルになったんですね。見てみたいです。
仕立て屋さんもいい雰囲気ですね。
下駄と格子戸の影の写真、いいなと思いました。
壁いっぱお収納の引き出しになっているところは千と千尋の神隠しの釜じいがいた場所のモデルですか。なるほどです。
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ここの建物を見て回るのは楽しいですね。
仕立て屋さん、玄関の格子の影が
靴脱ぎ石や下駄の上に縞の模様を描いて、
とても面白い図柄になったと思います。
まるで時が遡ったような気になりますね。
こんにちは。
以前から気になっていた江戸東京たてもの園、
少々遠いのですが思い切って行ってきました。
貴重な建物や昔の暮らしなどを垣間見ることができ面白かったです。
はるばる小金井まで行ってきました。
前々から一度行ってみたいと思っていました。
初めて見る物や昔懐かしいものまで、とても面白かったです。
江戸東京たてもの園は『千と千尋の神隠し』のモデルであると
スタジオジブリが公式に宣言しているそうです。
それでなくても貴重な建物や昔の物品等々
興味深いものがたくさんあり面白かったです。
初めて見る物や懐かしいものまで
色々あって面白かったです。
久しぶりに「千と千尋の神隠し」を見てみたくなりました。
貴重な建物や昔懐かしい品物まで色々見ることができ面白かったです。
今は花がなく寂しい季節でしたが
季節には桜や藤、紅葉なども楽しめるようですね。
花々やレトロな建物などと絡めて写真を撮るのも面白そうです。
yasuhikoさんの「江戸東京たてもの園」のお写真を拝見してから行けばよかったと思いました。