東京の銭湯を代表する建物です。
入ってすぐ「懐かしい!」と思いました。

若い子が「安っ!」と驚いていました。私だってビックリですよ。
ちなみに現在の東京の銭湯入浴料は550円だそうです。
幼い頃、東京の祖父母の家にはお風呂がなくて
まだお姉さんだった叔母さんたちと銭湯に行っていました。
今日は頭を洗うからと、お姉さんが入浴料の他にお金を払っていたのを覚えています。
その後、祖父母の家にお風呂が出来たので銭湯には行かなくなりましたが
お姉さん(叔母さん)たちとの楽しい思い出のひとつになっています。
にほんブログ村
ラベル:江戸東京たてもの園


私も、カゴを見た瞬間に懐かしいと思いました。
miyaさんは、銭湯には叔母さまたちとの思い出があるのですね。
銭湯のポスターや広告を見ても、当時の様子がうかがわれますね。
820円とかするので 10枚つづりのチケットで
安く上がる様にしてます。
私は20分もあれば上がるのですが 奥さんはそこから
40分もかかって出てきますよ〜髪はショートなのに。
もう家のお風呂は掃除が大変なので入りません。
富士山と海の絵が懐かしいですね。
銭湯には久しく行っていませんので今はどんな感じなのでしょうね。
子宝湯を見ていたら幼いころに
叔母さんたちとワイワイ銭湯に出かけっていった記憶がよみがえってきました。
冬は洗い髪が凍ってしまうこともあるのですね。
洗い髪が芯まで冷えて♪という神田川の歌を思い出しました。
不便な時代ではあったけれど、人とのつながりは今以上のものがありましたね。
エムライトさんは夫婦でスーパー銭湯に通っているのですね。
いいですね。
うちでは夫が時々行ってます。
やはり回数券を買っています。
好きみたいです。
お母さんと行った銭湯、きっと素敵な思い出があることでしょう。
普段は忘れていても何かをきっかけに思い出がよみがえることがありますね。