
昭和初期に建てられた荒物屋(丸二商店)です。
小さい銅板片を組み合わせ模様をかたち作り、建物の正面を飾っています。

店内は昭和10年代の様子を再現しています。

お鍋のサイズの豊富さに驚かされます。
路地に入ってきました。
昔懐かしい物干し竿。

お風呂の煙突もあります。

お掃除の人が「現代的なものを置きっぱなしにして御免なさいね」と
慌てて電気掃除機を片付けてくれました^^
にほんブログ村
ラベル:江戸東京たてもの園
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
昭和は懐かしいですね
昔見た物ばかりで懐かしいです
現代は便利になりましたが
情緒がなくなりましたね
お鍋が塔のように積み上げられているのが面白かったです。
路地裏もいい雰囲気ですね。
若い人が見ると、新鮮な感じがするのでしょうね。
色々な物がしかもサイズ違いに揃えていますね。
横文字は右から左に書かれていますが火気厳禁だけは左から右です!
荒物屋さん、鍋のピラミッドが面白いですね。植木鉢も情緒がありますね。応援です。
こんにちは。
昭和は懐かしいですね。
若い人は見たことのないものも沢山あるのでしょうね。
どんなことを感じるのか聞いてみたいです。
建物が洒落ていますよね。
お鍋も、ここまでサイズが揃っているのは凄いです。
路地裏の雰囲気は好きです。
置かれた鉢植えがリアルで、家の中から人が出てきそうです。
新築のころと銅板の色も変化しているのですね。
荒物屋さんのサイズ違いの品ぞろえには感心します。
火気厳禁だけが左からですか。気づきませんでした。
木造の家、懐かしいですね。
なにげなく置かれた植木鉢も路地裏の雰囲気が出ています。
荒物屋さんの鍋のピラミッドは目を引きました。
昔懐かしい風景ですね。
若い人たちが見たら、どんな感想を持つのか聞いてみたくなりました。