小寺醤油店は大正期から現在の港区白金で味噌や醤油、酒類を売っていました。

袖蔵は商品を保管する倉庫として利用されていました。
子供の頃は冷蔵庫に、いつもカルピスが入っていたような・・・?
昔は家でも瓶ビールでしたね。いつしか手軽な缶ビールに替えましたけど。
扇風機も懐かしい様相です。


場所が変わって農家(天明家)です。重職を務めた旧家です。


長々と江戸東京たてもの園にお付き合いいただき、ありがとうございました。
まだまだ様々な建物等がありましたが、明日からは花ブログに戻る予定です。
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ラベル:江戸東京たてもの園


今でも大阪の郊外に行けばこのような
家が沢山に残っています
今はビールも瓶から缶に変りましたが
瓶のほうが美味しく感じます
昔の扇風機と秤は懐かしいです
カルピスは懐かしいです。
子どもの頃、飲んでいた覚えがあります。
農家のお写真では、格子戸と縁側の光と影がきれいな感じがいいなと思いました。
たてもの園、おしまいですか。とても楽しかったです。
こんにちは。
瓶ビールのほうが美味しいという人は多いですね。
今でも瓶ビールにこだわる方もいますが
いつしか便利な缶ビールが主流になりました。
昔の扇風機は見るからに丈夫そうです。
秤は年季が入っていますね。
カルピスは懐かしいですね。
お中元か何かで色々な味の瓶のカルピスの詰め合わせを頂いたときは
すごく嬉しかったことを覚えています。
農家の家では影が印象的でした
濃い目のカルピスは口の中に何か残るのがチョット気持ち悪かったです。
自分で濃さを調節できるのがよかったですね。
江戸東京たてもの園には、まだまだ色々な建物がありました。
季節ごとに咲く花もあるようで、それと絡めて撮ってもよさそうです。
そうだったのですね。
江戸東京たてもの園は年代によって色々な楽しみ方ができる場所なのだなと思いました。