2026年01月21日

江戸東京たてもの園「醤油店」「農家」

醤油店1743(2).JPG

小寺醤油店は大正期から現在の港区白金で味噌や醤油、酒類を売っていました。

醤油店1737.png

袖蔵は商品を保管する倉庫として利用されていました。

醤油店1738.JPG


醤油店1752.JPG

子供の頃は冷蔵庫に、いつもカルピスが入っていたような・・・?

醤油店1750(2).JPG

昔は家でも瓶ビールでしたね。いつしか手軽な缶ビールに替えましたけど。
扇風機も懐かしい様相です。

醤油店1753.JPG


醤油店1754.png


醤油店1682.png




農家(天明家)1769.JPG

場所が変わって農家(天明家)です。重職を務めた旧家です。

農家(天明家)1778.png


農家(天明家)1783.png


農家(天明家)1781.JPG


農家(天明家)1784.JPG


農家(天明家)1792(2).JPG

長々と江戸東京たてもの園にお付き合いいただき、ありがとうございました。
まだまだ様々な建物等がありましたが、明日からは花ブログに戻る予定です。

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posted by miya at 11:24| Comment(8) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは
今でも大阪の郊外に行けばこのような
家が沢山に残っています

今はビールも瓶から缶に変りましたが
瓶のほうが美味しく感じます
昔の扇風機と秤は懐かしいです
Posted by 山田 at 2026年01月21日 11:53
3枚目のお写真、昔は横書きの文字を右から読んでいたんですね。
カルピスは懐かしいです。
子どもの頃、飲んでいた覚えがあります。
農家のお写真では、格子戸と縁側の光と影がきれいな感じがいいなと思いました。
Posted by こんばんは at 2026年01月21日 20:02
醤油店、いろいろ興味深いものが展示されていますね。お醤油の缶や瓶、レトロですね。カルピスの看板もいいですね。確かに子供のころ夏には冷蔵庫の中に必ずカルピスが入っていました。濃いめよりちょっと薄めのほうが好きでした^^懐かしい思い出です。応援です。
たてもの園、おしまいですか。とても楽しかったです。
Posted by かるきち at 2026年01月21日 22:11
山田さん

こんにちは。
瓶ビールのほうが美味しいという人は多いですね。
今でも瓶ビールにこだわる方もいますが
いつしか便利な缶ビールが主流になりました。
昔の扇風機は見るからに丈夫そうです。
秤は年季が入っていますね。

Posted by miya at 2026年01月22日 13:04
こんにちは

カルピスは懐かしいですね。
お中元か何かで色々な味の瓶のカルピスの詰め合わせを頂いたときは
すごく嬉しかったことを覚えています。
農家の家では影が印象的でした
Posted by miya at 2026年01月22日 13:07
かるきちさん

濃い目のカルピスは口の中に何か残るのがチョット気持ち悪かったです。
自分で濃さを調節できるのがよかったですね。
江戸東京たてもの園には、まだまだ色々な建物がありました。
季節ごとに咲く花もあるようで、それと絡めて撮ってもよさそうです。
Posted by miya at 2026年01月22日 13:12
醤油店の店先は懐かしいです。子供の頃、瓶を持って醤油を買いに行っていました。
Posted by 夢楽 at 2026年01月25日 09:54
夢楽さん

そうだったのですね。
江戸東京たてもの園は年代によって色々な楽しみ方ができる場所なのだなと思いました。
Posted by miya at 2026年01月25日 10:07
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