2025年08月31日

ミニチュアの昭和の雪景色(スモールワールズ)

屋台6492.JPG

雪の中、大変でしたねぇ。

屋台6636.JPG

こちらの旦那さんは一杯ひっかけてからお帰りですか。

⇓こちらは上とは別の作品(作者は同じ)

軒先6639(2).JPG


軒先6640.JPG

細部まで手が込んでいます。

にほんブログ村 写真ブログ 季節・四季写真へ
にほんブログ村
posted by miya at 13:20| Comment(14) | 東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この景色は懐かしいものが有ります。
もっとも子供の頃は3〜4mの雪でしたから降り始めの
初冬の景色です。
暖かい屋台で一杯ひっけて寒さ対策、今の気候と正反対で
画像見ていて涼しくなりました。
Posted by 信徳 at 2025年08月31日 15:03
雪景色もいいですね。
屋台のあったかい雰囲気もいいですね。
雪の積もり方も場所によって工夫されていますね。
雪の滅多に降らない場所に住んでいるので、こんな雪景色を見てみたいです。
Posted by まりねこ at 2025年08月31日 17:40
ご訪問しました。
Posted by arashi at 2025年08月31日 19:59
雪の降る街を〜〜。という歌を思い出しました。
本当に懐かしい昭和の雪の風景。
子供のころは雪が降るのがうれしかったな。今では嫌だと思ってしまいますが・・・・
応援です・
Posted by かるきち at 2025年08月31日 22:06
ミニチュアの昭和雪景色、細かいところまで丁寧で見入ってしまいますね!
屋台や軒先の雰囲気がリアルで、まるで当時にタイムスリップしたみたいです。
作者さんのこだわりが伝わってきて感動しました。
Posted by もちけら at 2025年09月01日 15:40
信徳さん

3〜4mも雪が積もったのですか。
たった何十年で環境が変わったのですね。
これも温暖化の影響でしょうか。
夏に見る雪景色も悪くないですね。
Posted by miya at 2025年09月01日 17:19
まりねこさん

屋台のあたたかそうな雰囲気は思わず立ち寄りたくなりますね。
雪の少ない地域に住んでいると雪に憧れがありますね。
住んでいる人は大変なのでしょうけれど・・・。
細部まで工夫されていて感心しました。
Posted by miya at 2025年09月01日 17:31
arashiさん

いつも、ありがとうございいます。
Posted by miya at 2025年09月01日 17:32
かるきちさん

雪の降る街を〜♪の歌がピッタリですね。
雪が降ると子供の頃は本当に嬉しかったですね。
たまに雪が積もると夢中になって遊んだものです。
Posted by miya at 2025年09月01日 17:36
もちけらさん

私も軒先のリアルさに感心しました。
ふっと中から人が出てきそうな雰囲気です。
よくできていますね。作った人の情熱を感じます。
Posted by miya at 2025年09月01日 17:39
「ミニチュアの昭和雪景色」ですか。よくできていますね。ぱっと見たときに冬に実際に撮影したのかと思いました。
Posted by イングレス at 2025年09月02日 07:55
昭和の時代は東京にもよく雪が降ったものです
Posted by kenji-s at 2025年09月03日 08:03
イングレスさん

写真だとパッと見た感じでは本物かと思いますよね。
本当に、よくできていました。
Posted by miya at 2025年09月03日 21:32
kenji-sさん

昭和の頃は大きな雪だるまが作れるくらい
雪が積もったこともありましたね。
Posted by miya at 2025年09月03日 21:33
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: