2026年03月02日

「ベーリックホール」「エリスマン邸」の桃の節句装飾

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ベーリックホールは昭和5年(1930)に建てられたイギリス人貿易商ベリックの邸宅です。

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横浜山手西洋館は桃の節句の装飾で華やかです(3月3日まで)

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ベーリックホール3014.JPG


ベーリックホール3029.JPG


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こちらエリスマン邸はスイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅です。
大正14年(1925)から15年(1926)年に建てられました。
近代建築の父といわれるアントニン・レーモンドの設計です。

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エリスマン邸3053.JPG


エリスマン邸3048.png


エリスマン邸3040.JPG

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posted by miya at 10:00| Comment(12) | 横浜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは
横浜は洋館が多いですね
洋館でもおひな祭りの人形があるのが
いいですね
テーブルも華やかで彩られていますね
Posted by 山田 at 2026年03月02日 15:05
海外ではひな祭りの風習は無いのでしょうが、こうやって洋館に
飾られると素敵ですね。
ガラスのお雛さまが可愛いです。
Posted by 信徳 at 2026年03月02日 15:46
洋館でお雛様とは 意外な組み合わせ。
丸く作られたバラの花うまく作るものですね
中心には緑色のスポンジみたいなもので?
バラの枝が刺さっているのかな〜
Posted by エムライト at 2026年03月02日 16:51
ベーリックホールはチューリップが飾られていて、お洒落でかわいい感じがしますね。
ガラスのお雛さまも素敵です。
エリスマン邸はバラの花がきれいですね。
Posted by まりねこ at 2026年03月02日 20:59
ひな祭りのセッティングなのですね。可愛いですね。
Posted by arashi at 2026年03月02日 21:11
ひな祭りらしく2つの洋館ともピンクのパステルカラーが素敵ですね。
ベーリック・ホールに着物が飾られているのにハッとさせられますね。ガラスのお雛様とお内裏様でしょうか。素敵ですね。
応援です。
Posted by かるきち at 2026年03月02日 23:57
山田さん

こんにちは。
横浜には洋館が多く観光地にもなっています。
桃の節句は日本のものですが横浜に住んだ外国人の中にも
雛人形を飾って楽しんでいた方もいたのではないでしょうか。
華やかな空間は日頃の雑事を忘れさせます。
Posted by miya at 2026年03月03日 10:28
信徳さん

洋館に雛人形も意外と似合うものですね。
テーブルコーディネートがオシャレで洋風なので
違和感がないのかもしれません。
Posted by miya at 2026年03月03日 10:33
エムライトさん

丸く作られたバラは中に緑のスポンジが入っているのでしょうね。
上手く作るものですね。
数が多く紹介しきれませんが、どこの洋館も生花がたくさん飾られていました。
目の保養になりました。
Posted by miya at 2026年03月03日 10:36
まりねこさん

パステルカラーのチューリップが春らしくてかわいいですね。
丸く作ったバラの花もかわいかったです。
どこの洋館も花がたくさん飾られてきれいでした。
Posted by miya at 2026年03月03日 10:39
arashiさん

西洋館では季節によって色々な催しがあるので楽しみです。
毎回は行かれませんが今回は桃の節句に行くことができました。
Posted by miya at 2026年03月03日 10:41
かるきちさん

ベーリックホールの広い空間にお雛様と着物が鮮やかでした。
2月28日から3月3日の4日間しか飾られていないのが勿体ないくらいです。
生花も多いので仕方ないのかな〜。
Posted by miya at 2026年03月03日 10:44
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