ベーリックホールは昭和5年(1930)に建てられたイギリス人貿易商ベリックの邸宅です。
横浜山手西洋館は桃の節句の装飾で華やかです(3月3日まで)
こちらエリスマン邸はスイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅です。
大正14年(1925)から15年(1926)年に建てられました。
近代建築の父といわれるアントニン・レーモンドの設計です。

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横浜は洋館が多いですね
洋館でもおひな祭りの人形があるのが
いいですね
テーブルも華やかで彩られていますね
飾られると素敵ですね。
ガラスのお雛さまが可愛いです。
丸く作られたバラの花うまく作るものですね
中心には緑色のスポンジみたいなもので?
バラの枝が刺さっているのかな〜
ガラスのお雛さまも素敵です。
エリスマン邸はバラの花がきれいですね。
ベーリック・ホールに着物が飾られているのにハッとさせられますね。ガラスのお雛様とお内裏様でしょうか。素敵ですね。
応援です。
こんにちは。
横浜には洋館が多く観光地にもなっています。
桃の節句は日本のものですが横浜に住んだ外国人の中にも
雛人形を飾って楽しんでいた方もいたのではないでしょうか。
華やかな空間は日頃の雑事を忘れさせます。
洋館に雛人形も意外と似合うものですね。
テーブルコーディネートがオシャレで洋風なので
違和感がないのかもしれません。
丸く作られたバラは中に緑のスポンジが入っているのでしょうね。
上手く作るものですね。
数が多く紹介しきれませんが、どこの洋館も生花がたくさん飾られていました。
目の保養になりました。
パステルカラーのチューリップが春らしくてかわいいですね。
丸く作ったバラの花もかわいかったです。
どこの洋館も花がたくさん飾られてきれいでした。
西洋館では季節によって色々な催しがあるので楽しみです。
毎回は行かれませんが今回は桃の節句に行くことができました。
ベーリックホールの広い空間にお雛様と着物が鮮やかでした。
2月28日から3月3日の4日間しか飾られていないのが勿体ないくらいです。
生花も多いので仕方ないのかな〜。