
イギリス館は旧英国総領事公邸。昭和12年(1937)英国人の設計により建てられました。
入り口のドアにミモザのリースが飾られていました。
こちらは山手111番館。
大正15年(1926)J・E.ラフィン邸として建てられたスペイン風の洋館です。
ひな祭りは、いかがお過ごしでしょうか。
山手西洋館の桃の節句装飾にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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お皿の上のお雛さまたち、面白い演出ですね。
黄色をメインにした春のお花が明るい雰囲気を醸し出していますね。
山手111番館は装飾もお雛さまもかわいいですね。
見ているだけで和みますね。
うまく撮られたようです。
最後の方の男の子の木目込み人形可愛いです
ちょっと困ったようなお目々で。
門を開けた所の 一直線に刈られた植栽見事です。
イギリス館のお雛様お皿に乗っているのが斬新ですね。
山手111番館のお雛様みんな愛らしいですね。楽しいひな祭りを見せていただいてありがとうございました。応援です。
季節によって色々な催しがあって楽しいです。
これだけのものを無料で見ることができるのは有難いです。
もっと色々あったのですが大分はしょっています。
ミモザや黄色い水仙など、ふんだんに花が飾られていました。
山手111番館では、ふっくら丸顔のお雛様が可愛らしかったです。
目の保養をさせてもらいました。
ミモザのリースが素敵だったので撮りましたが
自分の姿が写ってしまったらブログにアップできません。
111番館のお雛様は、ふっくら丸顔で可愛い顔をしていました。
ちょっと困り顔にも見えますね。
植栽は角刈りですね。
111番館のお雛様は丸顔で可愛かったです。
だいぶ、はしょりました。
もっともっと色々な装飾や生花があり、きれいでした。
桃の節句装飾を見ていただき、ありがとうございました。
見慣れれば可愛い西洋の雛飾りになるのでしょう。
伝統からは、かけ離れた飾り方ですね。
違和感を覚える方もいらっしゃるでしょうね。