2026年03月03日

「横浜イギリス館」「山手111番館」の桃の節句装飾

イギリス館3117.png

イギリス館は旧英国総領事公邸。昭和12年(1937)英国人の設計により建てられました。
入り口のドアにミモザのリースが飾られていました。

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イギリス館3089.JPG


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こちらは山手111番館。
大正15年(1926)J・E.ラフィン邸として建てられたスペイン風の洋館です。

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山手111番館3121(2).JPG

ひな祭りは、いかがお過ごしでしょうか。
山手西洋館の桃の節句装飾にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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posted by miya at 10:16| Comment(10) | 横浜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
洋館それぞれ、ひな祭りのレイアウトをしているのですね。この時期行ったことがないですね。かわいですね。
Posted by arashi at 2026年03月03日 14:06
イギリス館はミモザのリースが華やかですね。
お皿の上のお雛さまたち、面白い演出ですね。
黄色をメインにした春のお花が明るい雰囲気を醸し出していますね。
山手111番館は装飾もお雛さまもかわいいですね。
見ているだけで和みますね。
Posted by まりねこ at 2026年03月03日 17:40
ガラスが入るシーン 自分の姿が写り込まない様に、
うまく撮られたようです。
最後の方の男の子の木目込み人形可愛いです
ちょっと困ったようなお目々で。

門を開けた所の 一直線に刈られた植栽見事です。
Posted by エムライト at 2026年03月03日 20:04
ミモザのリース、素敵ですね。
イギリス館のお雛様お皿に乗っているのが斬新ですね。
山手111番館のお雛様みんな愛らしいですね。楽しいひな祭りを見せていただいてありがとうございました。応援です。
Posted by かるきち at 2026年03月03日 22:14
arashiさん

季節によって色々な催しがあって楽しいです。
これだけのものを無料で見ることができるのは有難いです。
Posted by miya at 2026年03月03日 23:25
まりねこさん

もっと色々あったのですが大分はしょっています。
ミモザや黄色い水仙など、ふんだんに花が飾られていました。
山手111番館では、ふっくら丸顔のお雛様が可愛らしかったです。
目の保養をさせてもらいました。
Posted by miya at 2026年03月03日 23:35
エムライトさん

ミモザのリースが素敵だったので撮りましたが
自分の姿が写ってしまったらブログにアップできません。
111番館のお雛様は、ふっくら丸顔で可愛い顔をしていました。
ちょっと困り顔にも見えますね。
植栽は角刈りですね。
Posted by miya at 2026年03月03日 23:44
かるきちさん

111番館のお雛様は丸顔で可愛かったです。
だいぶ、はしょりました。
もっともっと色々な装飾や生花があり、きれいでした。
桃の節句装飾を見ていただき、ありがとうございました。

Posted by miya at 2026年03月03日 23:47
和洋折衷、これまでに見た事の無い光景で異様に感じます。
見慣れれば可愛い西洋の雛飾りになるのでしょう。
Posted by 信徳 at 2026年03月04日 05:39
信徳さん

伝統からは、かけ離れた飾り方ですね。
違和感を覚える方もいらっしゃるでしょうね。

Posted by miya at 2026年03月04日 09:54
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